既に始動し始めています!
6月13日の八王子中屋主催試合のパンフレットでもご紹介したように、長らく待たれていたジムの後援会『八王子中屋ボクシングジム後援会』が動き始めております。
ただ今メキシコで奮闘中の日本スーパーフライ級8位”八王子の小天狗”野崎雅光選手の試合観戦をきっかけに、八王子中屋ジムを応援して頂く事になった日本医療整体学院の学長、山本一成先生が後援会長となり動き出した新たな後援会。
その後援会のホームページも立ち上げて下さっております!
八王子中屋ボクシングジム後援会
「選手の為の後援会」
山本先生は後援会を立ち上げる際、そう語ってくれました。営利目的ではなく、日々懸命に努力する選手達のサポートをする為の会にしたい、とも言ってくれました。
ご挨拶
会が立ち上がってから活動があまり進んでいなかったのは、3月11日に起きた震災による影響がありました。
しかしその本業である整体の力でボランティアを派遣したり、精力的に支援していたからです。その精神はこの会を立ち上げて下さった時と全く変わらない”応援したい”気持ちを常に持っているからなのだと思います。
これから少しずつ、色々な形で(既に見えない形で多大に)お世話になるかと思いますが、何卒よろしくお願い致します。
どうか皆様も後援会HPに是非訪れてみて下さい!よろしくお願い致します!
最後に、本会の発足への感謝の気持ちとして八王子中屋ジムから送らせてもらった言葉で締めたいと思います。
この言葉に偽りなく、これからも頑張っていきたいと思いますので、何卒、応援よろしくお願い致します。ありがとうございました!
後援会と共に
八王子中屋ジムは設立から約6年の早さで1人の東洋太平洋チャンピオン、2人の日本チャンピオン、4人の新人王を育てて来ました。
そしてそのチャンピオン 達はいずれも世界ランカーともなり、国内で十分にその実力を発揮したのですが、いずれも世界の舞台に上がるまでには至りませんでした。
それはリングの戦いの中で力が不足していたとも言えました。しかしあるいはそれ以上に、そのレベルに達するまでに必要とされるジム自身の組織力が至らなかったとも言えたのかもしれません。
その後、チャンプのいない厳しい時期もありました。
しかし、そうした時代を経て、今現在、八王子中屋ジムは再び大きな盛り上がりを見せています。日本、また東洋太平洋の王者達が続けて一度に誕生したからです。
いずれの王者も前以上に安定感があり”世界”を狙える、少なくともこの国で1番の実力者となって、次のレベルを目指せるだけの実力を備えています。
その”世界”というレべルに近づく為には、選手達の日頃の厳しい練習は当然の如く必要とされます。
が、しかし、それだけではその舞台にまで近づく事は出来たとしても、そこに上がる事、そして更にそこに上がり続ける事はとても容易ではありません。
そんな時、皆様、後援をして下さる方々のお力が大きな助けになります。
そのお力が有形無形のものとなって選手達の糧と必ずなってくれるはずです。
あるいは皆様も若き日々に、スポーツや芸術等、何らかの夢を追った日々、その夢に向かい懸命になられた日々があるのではないでしょうか?
選手達は今、まさにそんな日々の真っただ中にいます。
あるいはそんな彼等を応援する事で、皆様の中にある昔の懸命にひたむきだった日々を改めて思い出す事もあるかもしれません。
そんな自分の時代と、彼等の今が重なる時、そんな瞬間が必ずあるはずです。
これから一緒に歩んで行く中で”世界”の舞台に”皆で”登っていけたらと思います。
それを形に出来るよう、八王子中屋ボクシングジムは日々、決意を持って頑張りますので、皆様どうか応援よろしくお願い致します。
八王子中屋ボクシングジム
6月13日の八王子中屋主催試合のパンフレットでもご紹介したように、長らく待たれていたジムの後援会『八王子中屋ボクシングジム後援会』が動き始めております。
ただ今メキシコで奮闘中の日本スーパーフライ級8位”八王子の小天狗”野崎雅光選手の試合観戦をきっかけに、八王子中屋ジムを応援して頂く事になった日本医療整体学院の学長、山本一成先生が後援会長となり動き出した新たな後援会。
その後援会のホームページも立ち上げて下さっております!
八王子中屋ボクシングジム後援会
「選手の為の後援会」
山本先生は後援会を立ち上げる際、そう語ってくれました。営利目的ではなく、日々懸命に努力する選手達のサポートをする為の会にしたい、とも言ってくれました。
ご挨拶
会が立ち上がってから活動があまり進んでいなかったのは、3月11日に起きた震災による影響がありました。
しかしその本業である整体の力でボランティアを派遣したり、精力的に支援していたからです。その精神はこの会を立ち上げて下さった時と全く変わらない”応援したい”気持ちを常に持っているからなのだと思います。
これから少しずつ、色々な形で(既に見えない形で多大に)お世話になるかと思いますが、何卒よろしくお願い致します。
どうか皆様も後援会HPに是非訪れてみて下さい!よろしくお願い致します!
最後に、本会の発足への感謝の気持ちとして八王子中屋ジムから送らせてもらった言葉で締めたいと思います。
この言葉に偽りなく、これからも頑張っていきたいと思いますので、何卒、応援よろしくお願い致します。ありがとうございました!
後援会と共に
八王子中屋ジムは設立から約6年の早さで1人の東洋太平洋チャンピオン、2人の日本チャンピオン、4人の新人王を育てて来ました。
そしてそのチャンピオン 達はいずれも世界ランカーともなり、国内で十分にその実力を発揮したのですが、いずれも世界の舞台に上がるまでには至りませんでした。
それはリングの戦いの中で力が不足していたとも言えました。しかしあるいはそれ以上に、そのレベルに達するまでに必要とされるジム自身の組織力が至らなかったとも言えたのかもしれません。
その後、チャンプのいない厳しい時期もありました。
しかし、そうした時代を経て、今現在、八王子中屋ジムは再び大きな盛り上がりを見せています。日本、また東洋太平洋の王者達が続けて一度に誕生したからです。
いずれの王者も前以上に安定感があり”世界”を狙える、少なくともこの国で1番の実力者となって、次のレベルを目指せるだけの実力を備えています。
その”世界”というレべルに近づく為には、選手達の日頃の厳しい練習は当然の如く必要とされます。
が、しかし、それだけではその舞台にまで近づく事は出来たとしても、そこに上がる事、そして更にそこに上がり続ける事はとても容易ではありません。
そんな時、皆様、後援をして下さる方々のお力が大きな助けになります。
そのお力が有形無形のものとなって選手達の糧と必ずなってくれるはずです。
あるいは皆様も若き日々に、スポーツや芸術等、何らかの夢を追った日々、その夢に向かい懸命になられた日々があるのではないでしょうか?
選手達は今、まさにそんな日々の真っただ中にいます。
あるいはそんな彼等を応援する事で、皆様の中にある昔の懸命にひたむきだった日々を改めて思い出す事もあるかもしれません。
そんな自分の時代と、彼等の今が重なる時、そんな瞬間が必ずあるはずです。
これから一緒に歩んで行く中で”世界”の舞台に”皆で”登っていけたらと思います。
それを形に出来るよう、八王子中屋ボクシングジムは日々、決意を持って頑張りますので、皆様どうか応援よろしくお願い致します。
八王子中屋ボクシングジム
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